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A Typical Day

ぼちぼち暮らしてます。

今日はバイトお休み。バイト始業8時過ぎなため、完全朝方生活にシフトチェンジ中。よって今日も早めに目が覚める。
ああ、「早起きは三文の徳」とは実質的な徳というよりは、気分的なお得感が大きい。

朝から激しく何をしたって、、、

旅行プランニング!

毎度のことですが、どおーして旅行の調べ物にこれでだけ集中力を発揮できるのでしょうか?眠かろうが、身体がダルかろうが、ネットに集中。この集中力、ほかに活かしたい。。。

で、どこに行くかって? 7月末に

Inverness

そう、

ネッシーに会いに行きます!

ここインヴァネスは、ネス湖で有名なエジンバラよりさらに北にある町です。
初めてのスコットランド、そして実は今回のインヴァネス行きは初めての

ホームステイ

なのです。
HOST UKという留学生のためのボランティア・ホストファミリー・サービス。つまり、ほぼ無料でホームステイができるのでーす(交通費別)。

エリアごとに受け入れホストファミリーがいて、私は第一志望に敢えて北スコットランドを選びました。やっぱり、

ネッシーに会いたいもの。

いやいや、というよりは、どうせそういう特殊なサービスを使うなら、まだ行ったことのない、特殊な場所を!と思ったわけです。かつ、大自然系旅行が好きな私としては、インヴァネスは最高の場所でしょ!

というわけで、行きはbmi(British Midland Airways)。(そんな航空会社あったんだ!)帰りは、Pitlochry(ピトロッホリー)とEdinburgh(エジンバラ)に寄って帰りまーす。

気分高揚。気が早い?
でも夏はスコットランドはハイシーズンなため、宿取り、チケット取りは急がなくちゃいけないし!

しかしエジンバラ-ロンドン間の列車がなぜ£12(約2400円)で買えるのか、不思議。

あれ?でもその前にdissertationが。。。
そろそろ書き始めようと思いますです。
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by u_poko | 2006-06-30 07:05 | 日々の

Le nozze di Figaro@Royal Operaの外

d0006422_8213052.jpg再び!

本日、オペラ「フィガロの結婚」の大スクリーン無料鑑賞の日でした。イギリス全国各地で催され、ロンドンでは3個所。近場のトラファルガー広場で見ることに!

席自体はよかった。でも、字幕が小さくて、予習をしてこなかった私にはストーリーが把握できず。。。うーん、もったいないことした!
だって、ネットがまた繋がらなかったんですもの!だから調べられなかったのね。ううう。

そして、日が暮れるととたんに寒くなり、凍えました。

でもオペラそのものはとってもよかった!前回の「青髯公」とは打って変わって、賑やかなオペラでしたん(青髯公が地味すぎ?)。

きゃー、つぎのトゥーランドットが楽しみでーす。

おまけ:
最後のレポート返却! 過去最高スコア出ました〜。って、最後だから教授も気前よくしたい気分だったのだろう。。。
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by u_poko | 2006-06-29 08:24 | UK通信

倫敦漱石記念館

ホントに行ってきました。

本日、Clapham Commonの漱石記念館に潜入。

ここ、慣れない人だとめちゃわかり難い場所にありました。なぜって、普通のフラットの2階なんだもん。玄関口にこんな看板がちょこっとあるだけ。番地をちゃんと調べてこないと無理!
d0006422_85544.jpg

いやー、しかし漱石先生、大変だったんですね。まだ有名になる前に留学したもんだから、すんごい貧乏(でも国費留学だけど!)。結局4回引っ越しし、安い南方へ。って今の留学生と同じことしてるじゃん!

大学はあくまでも教授ご好意の聴講生だったらしく、ホントはオックスフォードかケンブリッジに行きたかったけどお金ないから仕方なくUCLし、でも途中から行かなくなって直接先生に教授してもらい、、、本買うためにとことん節約し。当時官僚でイギリス滞在してる人はかなり羽振りよかったのを横目にね。

そもそも日本からイギリスに行くのに1ヶ月半かかったらしく、当然手紙だってそれくらいかかる。奥さんからの手紙が相当待ち遠しかったらしい。

今やネットがあるから私たちはいいけれど、当時は大変だったんだねー。貧乏・ホームシック・食事、、、そりゃー神経症になるでしょ。

d0006422_86722.jpgただすごいのは、イギリスって今と昔があんまり変わってないのね! 地下鉄もあったし、2階建バスもあったし、建物も普通に残ってるし。約100年前とほぼ同じって、不思議。

この記念館のお向かいが漱石が最後に滞在したフラット(←)だそうです。


d0006422_864082.jpg青いプレートは国が指定した有名人が住んでた証。この認定を受けたのは日本人では初なんだって!そして認定されると、フラットの値段が上がるらしく、この記念館もほんとうはそっちに引っ越したいけど断念した経緯が。皮肉なもんだ。


d0006422_884192.jpgさーって、Clapham Commonといえば、駅前の公園。今日はなぜかK美のクラスメイトたちとここでピクニックしました。ほとんどポーランド人状態。
うーん、もっとポーランド語勉強してくるべきだった。


d0006422_881733.jpgおまけで本日のロンドン。
ダブルデッカーより。

ウェストミンスター
d0006422_87385.jpgトラファルガー広場

いつものように観光客で賑わってました。

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by u_poko | 2006-06-26 08:20 | UK通信

Kew Gardens ピクニック

d0006422_51041.jpg疲れた〜。

本日、元フラットメイトのK子りんとキュー・ガーデンズでピクニック!

はり切って、Victoria St.に9時待ち合わせ。私おかず当番、K子りんオニギリ当番でした。

地下鉄District line上のロンドン西部、zone4。ロンドンはちょっと郊外に出ると、あっという間にのんびりした雰囲気になります。ガーデンの敷地は想像以上に広く、、、

d0006422_514489.jpgバラの季節、ギリギリ間に合いました!


d0006422_52261.jpg温室の中はこんな熱帯風だったり。

久しぶりの湿度ムンムンに日本の夏を思い出す。

d0006422_525575.jpgなんか葉っぱが黒い木が。

なぜこんなに黒くなるの?
しかも夏なのに。

d0006422_534425.jpgこっちは意味不明なものがたくさん売ってます。これ、なんだと思う?

トーチです!

アイスクリームの部分がロウソクになっていて、棒がついてるの!

d0006422_54286.jpgこれ何川だかわかる? 

River Thames!
ウッソー、あの汚いテムズ川が、ここにくると、全く別物ですねえ。
そして川沿いには散策路があって、ご近所の方がサイクリングしたり、ジョギングしたり。こんなのんびりした風景、東京じゃ見られないよねー。

d0006422_57430.jpgアジサイの季節にもギリギリ間に合ったみたい。

d0006422_584846.jpg他にもこんな巨大な温室があります。


途中お楽しみ、ランチタイム。すでに脚はヘトヘトで(ふたりともあんまり外出してなかったせいか、足腰弱ってる?)、満腹。うー、お腹が、、、破裂。

d0006422_591769.jpgそしてボヤボヤと最初のゲートに戻り、そのまま地下鉄に乗る。

駅前のパブはすでに客がたくさん。
あー、これもまたロンドンののどかな風景の一つ。
あと少しでこの景色ともサヨナラかと思うととても寂しいです。


いやー、なかなか健康的な1日でした。少し日焼けもしたみたい。顔が熱い。
調子にのって今日はビールにもずく酢いただきまーす!!! ウメッ!
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by u_poko | 2006-06-25 05:18 | UK通信

別館up-date

Amazon 委託販売開始

エイビーロード休刊
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by u_poko | 2006-06-24 02:19 | 日々の

ロンドン地下鉄注意報

d0006422_812968.jpg危険です。

でもテロのことではありません。

確率的にはこっちのほうが危険かも。なぜなら、うちのフラットメイトちゃんが今大変なことになってます。

地下鉄乗って喉がタダれました

彼女、こっちに来てすぐ喘息になってしまいました。それもどうやら地下鉄乗った後から悪化したらしい。そしてその喘息も治って、再び地下鉄に乗ったら、こんなことになってしまったようです。かわいそうに。

高熱、頭痛、関節痛、喉の痛み。
医者では点滴をうってもらい、連日通院しています。連日って相当重症だよね。
でも若いせいか、家でおとなしくしているけどわりと元気な感じ。ほっ。

そういえばロンドンの街中に地下鉄の排気口ってある?
東京は路上にたくさんあるけれど。
地下鉄構内の外壁だって相当古そうだから、そういう石の粉塵が舞っているのかも。

喉の弱い方、アレルギー体質の方、ロンドンの地下鉄に乗る際は気をつけましょう。
ちなみにロンドンでマスクは目立ってしまって着用できません(ほかの恥ずかしいことは皆平気でやってるけどね)。
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by u_poko | 2006-06-23 08:17 | UK通信

Alexandra Palace

d0006422_425113.jpg再び驚き。

昨日は、T子、S子とロンドンの高台、Alexandra Palaceで待ち合わせ。

なんでって、ロンドンの景色を見下ろしながらPUBるため!

しかし! 天気曇り、気温さぶ〜、で仕方なくPUBの中から眺めることに。しかもお食事なぜかオーダーストップ。ガ〜ン。ちょっと飲んで、結局おらが町のイタリアンで食べました。


d0006422_4254283.jpgT子たちをパレスで待つ間、建物の中へ。

なぜか中は熱帯風

ちょっとここでパレスの歴史(のビラがあったので)をご紹介。

1873年 リクリエーション・センターとしてオープン。(ん?なぜパレス?)
オープン16日後、124,000人が訪れ、火事で燃えちゃう。

1975年 再オープン。エキシビジョン、美術展などのホール、宴会場などとして大活躍。
...

1935年 BBCにより初のテレビ塔開設。BBCのメイン塔になる。

1980年 2度目の火災

1988年 いろいろあったけど、再びオープン。

と、2度も火災で燃えてます。こわー。あんな大きな建物が燃えるって、よっぽどすごい火事だったんだよねえ。。。

今度は外に出て、周りをぐるりと一周してみる。
正面ゲートと正反対の入り口をくぐると、、、

d0006422_4262221.jpgひょえーーーーー、
スケート・リンク現る。

ちゃんと練習してるみたい。
夏も開園してるみたいだし。。。

なぜか写真撮ってたらおこられちゃった!

観光ガイドにはない、まさに裏ロンドン

★別館up-date:
bk1 vs. Amazon.co.jp
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by u_poko | 2006-06-22 04:34 | UK通信

よいニュース

台湾フリークとしては。

Yahooニュースでこんな記事出てました。アドレスは載せますが、すぐ無くなるので記事もそのまま引用します。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060619-00000024-mai-soci
<台湾>地下鉄ホームから女性転落…日本人が救出
 【台北・庄司哲也】
台北市内の高速交通システム(地下鉄)駅で、ホームから転落した女性を日本人男性が軌道上に降りて救出していたことがわかった。一つ間違えれば進入してくる電車にひかれていた可能性もあり、間一髪の出来事だった。女性の父親は「直接会ってお礼が言いたい」とこの日本人男性を探している。
 18日付の台湾紙「蘋果日報」によると、台北市内の高速交通システム「忠孝敦化」駅で16日午後11時ごろ、会社員の女性(30)が貧血によるめまいのため、ホームから軌道上に転落した。友人の女性と電車を待っていた若い日本人男性が、これを見て軌道上に飛び降り、意識がもうろうとしていた女性を抱きかかえてホームに引き上げた。女性は転落した際に顔や手などに軽傷を負っただけで無事だった。
 ちょうど電車が到着するところで、モニターで監視していた駅長が緊急停止ボタンを押したため、電車は女性が転落した場所の約80メートル手前で急停車した。5秒遅ければ電車はホーム内に進入していたという。
 日本人男性の名前などは明らかにされていないが、同紙は「勇気ある日本人男性、軌道に落ちた女性救う」と報じ、男性の行為をたたえている。
毎日新聞 - 6月19日11時2分更新


そういえば確か昨日、ライブドアのファンキー通信で感動的なニュース(ん?私だけ?)を発見したのですが、、、

閲覧女性限定(うーん、そこまで厳密じゃないけど)
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by u_poko | 2006-06-20 04:21 | 日々の

漱石の軌跡

d0006422_436553.jpgワールドカップ中すんませんが。

まったく世の中の流れに逆らってしまいますが、ふと思い出した夏目漱石。
そういえば漱石も倫敦留学してたんだよね。知っていたのに気付かなかった、というか意識してなかった。

改めて検索。
ああ倫敦漱石記念館なるものがClapham Commonにあるじゃないですか。今度行かなくっちゃ。

そしてちょっとこのサイト覗くとまたびっくり、そういえば漱石もUCLだったんだ!あの図書館は当時と変わらないんですねえ、漱石も同じ図書館の建物を見ていたのかと思うと、不思議。

そしてびっくり、漱石の一番最初の下宿は、なんとGower Streetの76だって!ちょっと、普通に見てるんじゃないロンドン組は!

しかし、漱石がロンドンに来てノイローゼになったって、無理無いだろうな。ネット無いし、外人もいないだろうし、食事だってジャパセンないだろうし、、、
久しく離れていた漱石気分復活!
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by u_poko | 2006-06-19 04:41 | UK通信

びっくり!

d0006422_4155955.jpgこの国にゃー。

先日紹介したお隣さんのテントの夜バージョン。なぜか薪燃やしてます。お陰で窓開けると煙い。

さらに、今朝8時ころ、女性のオタケビがお隣のお庭の方から聞こえ、「なんじゃ?」と思って慌てて窓から見てみると、、、テ、テントがゴソゴソ。。。。

「良い子の皆は見ちゃいけませーん!!!!!」

ふぁーー、びっくりした。

そしてまじめにdissertationの準備。
11時頃、再びオタケビ。。。。

「良い子の皆は絶対見ちゃいけませーん!!」

えー、ついでですが、イギリス人の名誉にかけ言いますが、お隣さんはイギリス人じゃありません。おそらく「ポ」のつく寒いお国の方かと思われます。なぜなら、私そのお国の言語をちょっとばかりかじったことがあるので。。。ああああああああ。ゲンナリ。

さて、気を取り直し、実は前から写真に撮らなくっちゃと思っていたものがご近所にあって、、、

d0006422_4163294.jpgすごい!
家がイングランド旗で埋まってます。

熱狂的ですね〜、やっぱりアーセナルスタジアムが近いからかしらん。
警察も家周辺をかなり警備してます。

んで、ワールドカップってどうなってるの?

ま、いっか〜。マイペース、マイペース!
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by u_poko | 2006-06-18 04:24 | 気になること


つれづれ侘ぶる人はいかなる心ならん。まぎるる方なく、ただひとりあるのみこそよけれ(兼好)。ただただとりとめのない、旅のようなさ迷いの。「漂泊の民」になりたい、そんな思いのWeblogs。


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