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ちょっと自慢

できる?

今日はグループワークがある日。この授業、はっきり言ってわけわかんない。
とにかく今日は著者がたーっくさん来て、グループごとに話を聞く、そしてどうやって著者とコミュニケーションを取るかという体験型学習。

二つ企画があって、私たちのグループは一つの企画の著者しか来ないから、余った時間で、グループプロポーザルをディスカッションするという機会があり…。

でも案の定、彼ら何にも準備してない! 資料がないから話が進まない!

そこで、ジャーン!!!!

u_poko資料登場。もー、しゃべれないからブツで勝負だ!
寝不足気味もこの資料収集のせいじゃあーーーー。

結果、かなり役に立った!

そこで、権力行使。ディスカッションにちょっと参加してみる。何かモノ言ってみる。。。
北米人のアララ・アララ・アララ英語。(そう聞こえるんだもん!)
イギリス人のバッ、バッ、バッ英語。(これもそう聞こえるの!)
に耐えた。よくやった。Well done!

ちょっと自分を褒めて育てようと思って…。
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by u_poko | 2006-02-28 09:50 | UK通信

そんなことって…

あるんです。

エッセイはとにかく急いで英文校正会社に送った!
でも、また次! 本の企画を2本、エージェントとか著者とかと交渉するための下準備しなくちゃいけない。。。そして、次は…ってもう切りなくてね、すでに疲れた。

結局気がつくと私の週末のお休みは、ちっともお休みじゃなく、よーく考えてみたら昨年11月の恐怖のエッセイ月間と同じ状態になっている。しかも今回の方が長丁場で肉体系。

今週末はロンドン・ブックフェアでーす。これも行くこと必須。タスクも出てて、突撃レポート書かなくちゃなんないんだよねえ。日本語なら行き当たりばったりでなんとかなるけど、英語だと下準備がさ〜。

と、ぐじゅぐじゅ言ってしまった。

d0006422_1174749.jpgとかいって、実はつい先日こんなものを買ってきた! 向かって右手、バジルちゃん(79p! 安い!)。
向かって左手、誰だと思う? こんなボサボサな子、やっぱり親に似るのかしら?
随分前にMy Loverとか言ったシクラメンちゃんなのね、一応。もう花はなく、伸び放題。うーん、良く言うなら自由奔放?(これも親似か?)
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by u_poko | 2006-02-27 11:16 | 日々の

エッセイ執筆中!

思っていたよりてこずった。

エッセイいまだ終わらず…

というか、一通り書いたんだけど、要改変。グラフ作成もまだだしさー。
でももう寝ます。夜更かしはお肌に悪いから。

前より書くの楽になった気がするのはやっぱり気のせい?
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by u_poko | 2006-02-25 10:17 | UK通信

やったー!! 金!!

d0006422_8551568.jpg感動しちゃったよ…。

荒川静香、
女子フィギア初、トリノ五輪日本初の金メダル


おめでとーーーーーーーーー!!!

コーエン、スルツカヤの思わぬ転倒がある中、彼女はほぼノーミスでしたねえ。演技を始める前の彼女の顔がほか2人と違っていたのを私は見逃さなかった! おそらくコーエンもスルツカヤも金メダルのプレッシャーがあったのでしょう。荒川選手はメダルについてはあんまり考えていなかったのでは?やれるだけやろう、と。

村主選手もよかったよー。彼女もほぼノーミスでしょ。日本人選手ってミスするイメージがあったから、こうやって国際舞台で堂々とやっている日本人を見るのはとても嬉しい。

そして、ミキティ。転んで転んで、最後のほうヘトヘトそうだったけど、演技終了後はなんだかすがすがしくてよかったな。彼女はまだ高校生。これからジャンプだけじゃなくて演技力をもっと身につけて、感性溢れるスケーターに成長してほしいな〜。

日本にいるときよりも、日本を応援している自分がここにいる。メダルどうこうじゃなくてね。国際舞台でやっていくことの、プレッシャーとか大変さとかを前より想像できるようになった気がする…。

彼らはどんなにのにじむような訓練をしていることだろう。
あー、それに引き換え、自分の英語できない病はやっぱり明らかに努力が足りないせいですね。反省

がんばろーっと。彼らから元気を貰いました。

おーっと、エッセイやんなくちゃね…
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by u_poko | 2006-02-24 08:59 | 気になること

いつもここに辿り着く

またまた英語のお話。

エッセイを書かなくちゃいけません。
お題は、

日本のブックマーケットのレポートとUKパブリッシャーのビジネスチャンスについて:ELT(English-language teachingまたはEnglish learners text。Every Little Thingじゃないよー)と一般書、学術書それぞれについて書け!

だもんで、ELTのために文部科学省の英語教育の方針について調べていたら(こないだはUKの教育システムで、今度は日本か…)、とんでもびっくりの記事を見つけてしまった。

「英語が使える日本人」を育成しよう!!

という特別寄稿のなかに、

<質の高い英語教員をどう確保するか>
○英語教員のもつべき英語力の目標値も設定(英検準1級、TOEFL550点、TOEIC730点 程度)、5年間で中・高の全英語教員6万人に能力に応じた研修を実施。


なんて、あったんだけどね。どう? どう思う?
ちょっと英語の先生になる人の目標値が、

TOEIC730点???

そりゃないだろーー!!!!!!


一応この記事は2002年のものだけどね。それにしてもちょっとひどくない? そもそもTOEICや英検を基準に「英語を使える人」と見なすのが間違いだよねー。TOEICをいくら勉強したって、英語を使えるようにはならないじゃない!(やっぱりここはIELTSか?)
ほかにも文部科学省のサイトで「英語」で検索かけるといろいろ出てくるから読んでみて〜。

政府の方針だけ読んでると、日本ってのんびりした国だなー、と良くも悪くも思うのです。
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by u_poko | 2006-02-23 10:04 | 語学って

ニールセン・ブックスキャン

わーい、貰っちゃった!

今日の午後の授業はNielsen Bookscanをやってみよー! とうものでした。

このニールセン・ブックスキャンってなにかって。。。

英語圏の本の売り上げをほぼ網羅したリアルタイムデータベース。日本でいうなら、おりこんチャートのbook版かな? 

カスタマイズ機能やら、PDFファイル保存機能等があって、使い方は複雑。でもどこの本屋で何が売れてるかとか、どこの出版社が一番シェアがあるのかとか、なんでもわかっちゃう。
残念ながら、日本にはこのシステムは導入されていません。やっぱり言語の壁は大きいね。

日本には全国の本の売り上げをトータルで把握できるシステムって、たぶん無い。各取次ぎ会社のデータはあるけど。

そして、このシステムのIDを9月末まで貰った! 「ボーナス特典!」とI教授も言っていたけど、ラッキー!!!! あー、これでもうちょっと英語の本をガンガン読めたらな〜。もっと楽しいのに。
(といつものように英語できない病に話は戻ってしまう…)

★オリンピック速報(じゃないか!)
ミキティーの演技みたよー。かなり緊張してたね。でもまだ高校生でしょ!じゃー、仕方ないね。結局、ショートプログラムの順位は
d0006422_9551985.jpg
1位 コーエン
2位 スルツカヤ
3位 荒川 静香
4位 村主 章枝
8位 安藤 美姫

になったけど、だいたいほぼ全部観ての感想。
日本人選手よくやったと思う! すごい! 3人もそれなりに活躍してくれて、観ていて楽しー!!!

スルツカヤのズボン衣装(今年から解禁になったらしいね)にちょっとびっくりした。日本人にはできないなー、あの衣装。たとえズボンでもロシア人の演技って奇麗ね♡
フリーの演技も楽しみだ〜。

おまけ:なーんでアメリカ人って、あんなに自信たっぷりのなの??? そしてアメリカの選手はいつも猿回し系 or アジア人と相場が決まっているのも不思議???(これって偏見?)
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by u_poko | 2006-02-22 10:00 | UK通信

冬季オリンピック鑑賞 in London

今ごろなんですが、

冬季オリンピック、もちろんこっちでもやっています。そしてほぼリアルタイムというのがうれしい。なんやかんやテレビはオリンピック・チャンネルをつけたままにしています。

で、ちょっと気がついた、イギリス流オリンピック鑑賞法。

・さも面白そうにカーリングばっかりやっている。(イギリスは強いらしい、解説の女性のしゃべり方気になるなー。)
・ボブスレー系ばっかりやっている。(怖いよ。。。)
・モーグルなんて1度も見なかった。(愛ちゃん見たかったのに)
・選手にインタビューすると、皆さんよくしゃべる。(寡黙なスポーツマン風ではまったくない!)
・メダルの数がさほど話題になっていない。(スポーツの祭典程度のノリ?)
・でも最初の頃はBBCはオリンピックじゃなくてラグビーやっていた気がする。
・あんまりライブ放送にこだわっていない。

…etc.

とにかく、日本のような「お国頑張れ!」のノリとは全く違う気がします。お気楽だね〜。

日本選手はプレッシャーに弱いとかいろいろ言われるけれど、国内事情がこんなに違うんじゃ、選手のプレッシャーだって違うだろー、と思うのです。日本選手、自分が満足のいく記録を出してください。それくらいでいいやー。

d0006422_828457.jpgでもやっぱり、ミキティーの4回転ジャンプ見たいな〜。
いまアイスダンスやっているけど、本物はレベル違うね!
(こっちには、アイスダンスの勝ち抜きバトルTV番組があるのです)

と、フィギアスケート好きにはまだまだ楽しみが残っている!(あー、ロシアの選手って奇麗でいいわ〜)

そういえばショート・トラックの韓国男子は無敵だった!
あの完璧さはすごい! 

単なる井戸端オリンピック話になってしもた…。
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by u_poko | 2006-02-21 08:40 | UK通信

なんかヤル気でない。

もー、性格・極端だからね。

プレゼン終わって、感想は?

・イギリス人ってお勉強しないのね。
・でもそれって、ネイティブだからギリギリでもなんとかなっちゃうから?
・それにしたって、活字読まないなー。
・でも学生ってこんなもんだったっけ?
・それにしたって、英語しゃべれるのって何やってくのにもラクチンだよなー。

と、そんな影響か、こっちもヤル気無くしてしまったよ。9〜9時の連続12時間睡眠(いやー久しぶりだそんなに寝たの)やってみたり、胃痛・胸焼けになってみたり、今日もなんかしっくりこないし。

結局お家でゴロゴロ。まるでだ!
でもちょっと自分の運動不足さが心配になり、猫だってもっと活発なはず、と単なる散歩を小一時間。Real Gとはこのことです(意外に運動量こんなもんで充分だったりするんだけどね、私の場合。なにせ代謝が悪いから…)。

えーっと、で、何を言いたいかというと、次のお題で頭が一杯でほか考えたくないのです。
でもね、今度のお題は、

「日本の書籍マーケットのリポート+UKパブリッシャーにはそのマーケットでどんなチャンスがあるか?」

なんだけど、これって…、ほとんど経験から書けてしまうんですけど、そんなんでいいのでしょうか? 「The Bookseller」というマガジンのデータをヒントにせよとはあるけれど、たいしたデータなんてないし、こっちの書店みてりゃーわかること。

ちょっとJETROから出版統計のPDFデータ引っ張って、それで充分なんだけどなー。むしろリファレンス少ない!と言われるのが怖い…。適当にくっつけよう!

イギリス人があんなに文献読まないの見たら、たまには英文たくさん読まずに書くものあってもいいだろー、とちょっと思う今日。

少しは私にもadvantagesを下さい。

あれ、英語のimproveはどこ…????
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by u_poko | 2006-02-20 08:30 | 日々の

祝・H代再就職 in London!!

いや〜、めでたい話はいいもんじゃ。

H代の就職が決まった!!!! 

おめでとーーーーーー!!!!

もともとやっていた大好きなテレビのお仕事で、しかも彼女の大好きなLondonで!!

といっても、最初の数ヶ月は東京勤務。その後ロンドンだそうです。それにしったって、こっちで雇われるより給料いいだろうし(こっちは何の保障も手当てもなくて安月給らしいから…)、ビザも心配ない。もー、お金のことさえ考えなきゃ、ロンドンは最高にいい街だと思う。あー、羨ましい。

今日は昨日食べた辛過ぎたペペロンチーノで気もぴ悪くて1日寝ていたのも吹っ飛んだ!嬉しいわあああ。

とか言って、夜はT子の家でwith K美とお好み焼きをたらふく食べる。T子の家初訪問の感想は? 広ーい。でも家の周りはやっぱりHックニーでした(どういう意味かって? それは、キツネさんが出るような…、いやいやほんとに帰りに見たのよ2匹!)。

ちょっと今日は寝過ぎ・食べ過ぎで眠れるかしらん。でも課題が待っているから無理やり寝ます、気分晴れ晴れと。
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by u_poko | 2006-02-18 10:52 | 日々の

イギリス教育システム

なーんでかって?

こないだのエントリーの最後に、イギリスの教育システムに腹が立ったというのの続き…。

なんでこんなの調べてしまったかというと、例のプレゼンのお題が「Educational publishing in the UK」だったもんでね。

そしてなぜ腹立つのかって…、

1. 2002年〜 PCの普及等でイギリス教育カリキュラム大改革が行われており、ICT(Information and Communications Technology)に力を入れるため、随分とファンドが投入されている。

2. 2004年〜 高校生は職業直結カリキュラム(日本語訳はいいのかこれで?)が必修科目になり、必修だったアート系、外国語、技術系科目が選択となった。

3. 2006年〜 高校でのサイエンス科目が新しくなり必修になった。


※この改革はイングランド・ウェールズ・北アイルランドだけのものです。スコットランドは別の教育システムを取っています。

この流れ、皆さんどう読みますか?

1. →ふんふん、これはどこの国でも同じ状況。納得。でも紙媒体にはかなり影響するな〜、出版にかかわる人間としてはちょっと心配。

2.→アート系とかが選択になるのは日本と状況似てるな〜。あれ、でも外国語が選択って…。

3. サイエンスが選択だったんだ! 驚き。どうりで…。でも2.と考えあわせると、


UK政府の教育改革の狙い:

1. とにかくITで世界に追いつかないとまずい!(イギリスって、ちょっと遅れていると思う。私感。)
2.もういいかげん、サイエンス強化して優秀な人材を育てないと、国の産業がやばいかも。(あーそうでしょうねえ、はっきり言って労働の質低いし、イギリス人って理系科目弱そう。)
3. だから、今や外国語なんてどーでもいいやー。英語が世界語だから他やっても意味ないし。

ここ! ここにムカついたのよお。ちょっと、日本が英語がどうのこうの言って、理系科目がおろそかになりつつある今、イギリスはさっさとサイエンス強化しちゃうじゃないかーーー。

そして、英語第一主義。これ嫌い(でも今のコースだと、これを嫌というほど聞かされるのです)。イギリス人ってアメリカ人に比べれば他国文化に興味があって、わりあい第二外国語を学習している人が多かった、はず。結局イギリスもアメリカ化か?

やばいよ、日本。もっとサイエンス強化しないと。英語どうするか論はその次だと思う。英語できても中身あってこそだから! 

全国民が英語しゃべれるようになる必要なんてはっきり言って、無い、からね。だいたいヨーロッパ諸国だって、普通の市民は英語しゃべれないし、日本語なんて習得していたら尚更そのハードルは高いもの。もっとエキスパートが育つような教育のほうがよいと思う。

なんて、地盤沈下しかかってるような気がする日本がとても心配なのでした。

でもよその国の方々は日本はまだ「テクノロジーの国」と思っているようです。何度そう言われたことか。でもどうなんだろう????
d0006422_920191.jpg
今日は雷が鳴ったかと思ったら、すぐに晴れた!
最近暖かくなったな〜。(Muswell Hillから)

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by u_poko | 2006-02-17 09:25 | UK通信


つれづれ侘ぶる人はいかなる心ならん。まぎるる方なく、ただひとりあるのみこそよけれ(兼好)。ただただとりとめのない、旅のようなさ迷いの。「漂泊の民」になりたい、そんな思いのWeblogs。


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