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Unconditional offerは事実でした

いまだ不明、この展開。

もう待ちきれなくって、今日は結局offerの確認にC大学に行ってしまいました(といっても今の寮から歩いていけるんですけど)。

ジャーナリズム学部の事務局に行き、

「すいません、unconditional offerもらったみたいなんですけど、本当ですか?」
(変な質問ですねえ)
「うーん、ちょっと待って。うん、うん、本当です。」
「英語のスコアを証明するものは提出しなくちゃだめ?」
「あー、いらない、いらない。だってunconditional offerでしょ。」

「じゃあ次、レジスターの日にちって19日じゃなきゃだめって聞いたんですけど、日にち変えられますか?」
「その話なら、レジスターオフィスに行ってくれる?」
「はーい」

そしてレジスターオフィス、
「レジスターの日にちって19日じゃなきゃだめって聞いたんですけど、日にち変えられますか? なぜなら日本に帰ってできるだけ長く滞在したいの。」
(なぜなら以降が重要!日本とは逆でこっちではとにかく理由を述べる!)
「いつごろレジスターしたいの?授業は26日からだからその前なら大丈夫だけど」
「えっと、22日ごろ」
「No problem! レジスターの書類はもらった?」
「いいえ」
「はい、これです。」

おーい、なんですぐレジスター書類送ってよこさんかい。
なんでスケジュールもっと詳しく先に教えてくれないんかい。
…etc.

いろいろ不満はありますが、無事大学院生になることが決定しました!
そしてその後airチケット取りに走り、9月の日本帰国も決定(£399、安い)!!!
はあー、やっとお休みが取れます。

しかし、なんで英語スコア証明しなくていいんだろうか。
インタピューはやったけどさあ。謎だ!
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by u_poko | 2005-08-31 01:54 | UK通信

Unconditional offerゲットした、みたい?!

なんで?

どうやら日本からの連絡によると、私unconditioanl offer(無条件合格)をゲットできたようなんです。

って、ゆうかさー、もういいかげん日本のアドレスに郵便物送るのやめてよねー。
何度言っても改善されない。
だから私はまだ未確認なんです。でもどもうもたった1枚の手紙が来て、

"This offer is unconditional."

と書いてあったようなので間違いないとは思いますが。
たった1枚の手紙しかないのに、下記のことも書いてあったらしい。

Please see the enclosed " enrolment information" sheet for details about fee, acomodation and term dates.…etc.

どこがenclosedじゃー。大事な支払いええんかい?

でも別の不安。
・何で英語のスコア取っていないのに、unconditionalが出たのか。
・3日のIELTSは受験しなくていいのだろうか?
・ひょっとしてPublishing studyって不人気?
・ひょっとしてこの大学経営難?

取りあえず、私がいる間につぶれなきゃいっかー。
わーい嬉しいな。
でも油断は禁物です。
ここはイギリス、どんなどんでん返しが来るかわからないから。
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by u_poko | 2005-08-30 04:46 | UK通信

ネイティブ関西人

立派!

昨日のPUBで一緒だった関西出身のT子は見た目はスラーッと背が高く、元アパレル勤務だったのでいつも奇麗な格好していて、やっぱりアパレル勤務の人って違うなーと思っていました。

しかしそのイメージを覆す話が彼女には、たんまりある。

何を隠そう、
イギリスに来て値切りまくり!

・£680のPCを£500に値切った。かつ付属品をたくさん付けさせた。
・かなり高級な30%offの洋服を2着買うから50%offにしろと値切った。
・靴の修理を頼んだら£17だったので£5に値切った。

値切る以外にも、
・今の寮には、もう満員で入れないはずなのに交渉しまくって強引に引っ越した。
・決められた入寮日を無理やり変更させ、さらに棟まで指定した。
・新しいフラットを決める際、いろいろ注文をつけ、一緒にいた友人に制止された。
…ect.

まだまだたくさんあります。
でも彼女こちらにきて5ヶ月しかたっていないんです。
やっぱり英語力が違うからなんて思っちゃいけません。
彼女は別に帰国子女でも海外留学経験が豊富なんてわけではなく、私と似たようなレベル。
なのに…。

たまたま彼女の入寮日にその交渉場面にでくわしましたが、とにかくストレートな表現でしたね。最初そんな人だなんて知らなかったから、すごい粘って交渉してるのにびっくりしました。

彼女曰く、
「交渉は基本!」
「こちらの価格は適正ではない!」

どうもこっちに来る前から、学校の事務局ではすごい日本人がやってくると噂になっていたらしい。なにせメールで問合せを何回もやったそう。

この話を聞きながら、周りの東京出身者たちは
「何か高額なものを買うときは一緒についてきてね。」
「今度Flat見学行くときは一緒にお願い!」
等々。

さすが関西人?!
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by u_poko | 2005-08-29 07:28 | 日々の

3連休初日

いまいちすっきりしないな。

今日からこちらは3連休です。月曜はバンクホリデー。

バンクホリデーって何?
そもそも銀行がお休みの日で自然と周りもそれに合わせるようにお休みを取るようになり、今は名前こそ残っていますが、単なる祝日(といっても日本のように何かの記念日とういう訳ではなく)だそうです。
5月以来久しぶりのバンクホリデー!

しかし、憂鬱。

だって連休明けにテスト3連チャンなんです。
テスト最後の締めは恐怖のリスニング・ノートテーキングテスト。
あー、もうちょっと待ってちょーだい…。

と言いつつ、今日はK美にそそのかされて、AngelにあるオーガニックPUBにレジデントメイト4人で行ってしまいました。

誘惑に勝てないなー。
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by u_poko | 2005-08-28 07:43 | 日々の

授業最終日

あっという間の4ヶ月半。

今日は授業最終日。だからと言って特別何ってわけでもないんですけど。
P先生からは来週のテストに備えて、ライティングトピックの分析とその他いろいろアドバイスをもらいました。
でももうP先生の授業がないと考えると今ごろ悲しい思いが込み上げてきたなー。

午前で授業は終わり、クラスメイトは一緒にお昼ご飯を食べに行ったとのこと。でも私は他の用事があって参加できず、残念。
ま、来週にもオフィシャルなお食事会があるので、いいんですけどね。

用事というのは、New flatの支払いがあったんです。
しかし!現金支払いのせいでお金引き出すのに苦労したんです。

なぜか私のLloys銀行口座は一日引き出し限度額がなんと、
£200(4万円ぽっきり!)←今日知った事実。日本の銀行じゃありえない!

そしてなぜかATMを1回使うと2回目以降引き出せないんです(以前、別の場所では大丈夫だったのに)。

しょーがないので、日本のインターナショナルキャッシュカード、クレジットカード2枚を駆使して無事全額引き出せました。(£200以上の引き出しが拒否されるのはなぜだろう。)結局計4回ですよ!手数料が…。

家賃支払い後、もう高額現金引き出しはいやっ!と思って
あわてて小切手帳を作りにトラガルファーにあるLloys銀行へ駆け込みました。
最初に口座開いたときに小切手帳くれなかったので、今回は大丈夫かしらと不安に思いつつ。

「あのー、こ、小切手帳作りたいんですけど。」
「はーい、ここに住所・名前・サイン書いてちょーだい」
「はい。」
「じゃあ、この住所宛に送るわねー。」
「へっ? じゃあいつ届くんですか」
「うーん、5日くらいかかるかしらん。」

おーい、なんでこんなに簡単&スピーディなんじゃい!
だったら、とっとと作っておけばよかった。

口座開くの2ヶ月以上かかって小切手帳もくれなかったくせに、
なんで今日はこんなに簡単なんだーーーーーー。
(でもまだ油断はできないけど)

このいい加減さがイギリスです(断定します)。
4ヶ月半で学んだことはつまり↑これです。
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by u_poko | 2005-08-27 07:24 | 日々の

天国→地獄

喜びもつかの間。

今日はファイナル・プレゼンが終わったばかりなのに、午前はリーディングの模擬テスト、午後はリスニング・ノートテーキングの模擬テストでした。

そして、今後の身の振り方を考えなくちゃいけない、と今真剣に考えています。
基本的に怠け者・学校嫌いな私が、普通の語学学校行ってもどうせすぐ行かなくなることは明らかなので、なんか面白げorスパルタ系にしないといけません。こないだガーディアンにジャーナリスティックライティング講座の広告が載っていたので、それでもいいかもー。
じゃあバイトもしなくっちゃ、とか。

なんて、こんなぐちぐち書いたのは、もーーーー、最悪だったんですう、模擬テストの結果が。来週のテストに今さら改善の余地もなく、いったいどうしたらいいのでしょうか。確かに今日はかなり睡眠不足だった。だからリーディングはまだ望みはある(と思いたい)。
でも、リスニングが…。
だれか超短期リスニング能力向上メソッド教えてくれないでしょうか。

そもそも日本語でも人の話聞いてないので、45分間も英語のレクチャーに集中しろなんて無理! 大学の講義もいつも寝てたしなー。日頃の行いがいまここに…。
はあー、9月は楽しい夏休みのつもりだったのに。

とにかく、眠くて朦朧としてるので取りあえず寝ます。
(?ほんとに落ち込んでるんかい!)
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by u_poko | 2005-08-26 03:16 | 日々の

ファイナル・プレゼンテーション本番だ!

とうとう当日。

来ました。当日です。
朝もちょっと早めに行って着席。いつも遅れがちなK先生も今日はさすがに早めに来ました。プレゼンの順番は当日まで秘密と言われ、いったい何番になるのか不安に思っていたら、

「順番好きに選んでいいわよー」
「はいっ! 1番がいいでーす。」

すんなりトップバッターを選択できました。なーんだ、単に早いもん勝ちだったんですね。実はこんなこともあるかと思い、密かに1番を狙っていたのです。
トップバッターって一見嫌かも知れませんけど、一番早く事が済むこと考えるとこれほどおいしい順番はないと思うのです。

そしていよいよ本番。
それがね、意外にさほど緊張しなかったんです(よーいドン系の緊張はわりと得意というか…。単なる開き直りとも言う)。もちろん1番目だから緊張感増幅度<2番目以降。
特に大きな失敗もなく(たぶんね)、だからって特に優れていたとも思えず(そもそも実力が実力だからこれ以上無理)。ぼちぼち。書くにはちょっと面白くない結果となりました。

他の生徒の状況は…、
みんなすばらしい! やっぱりみんな本番に向けて頑張ったんだなー。
各プレゼン後の質問タイムには、レフリーがいじわるな質問する前に、できる限りプレゼンターが答えやすい質問を自分たちでするという、このチームワーク!すばらしい!

そして次の生徒がプレゼンするまでの小休止5分間(恐ろしいことにこの間、レフリー2人は教室の外に出て、結果についてディスカッションするんです)では、みんなOHPの位置を確認してあげたり、励ましてあげたり、おお、チームワークです。

全員のプレゼンが終わったとき、ほんと嬉しかったなー。全員よくやったよー。
自分たちで自分たちを褒めてあげたい!
はあー、よかったね。

おまけ:
隣のクラス&フラットメイトのN君、本番どうも酒臭かったらしい…。
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by u_poko | 2005-08-25 07:28 | 日々の

ファイナル・プレゼンテーション準備編その6

いよいよ明日。

とうとう前日となりました。2日に分けて行われるプレゼン、私は2日目が本番なので今日は学校はお休みです。

プレゼンといっても、10分間だし、パワポを使うわけではなく、今どきOHPを使います。
でもOHPシートにプリントアウトするためにパワポはつかうんですけど。
ちょっとどきどきしながら、OHPシートにプリントアウトし、さあ、練習しようと思ったらK美からTEL、

「ちょっと見て欲しいんだけどー。」

というわけで、そそくさとK美の部屋へおじゃまして、お互いプレゼンをやってみました。お互いにアドバイスとかしてみたり、でもプレゼンやるより駄話してるほうが多かったような…。

部屋にもどって、夜ご飯食べ、いざ独り練習開始!(夜から始めるなんて遅いかも…)

でもいい練習方法を思いつきました。
・まず、外に声が漏れないよう、バスルームでやります。
・トイレのフタしめて(えっー)、その上に本物のOHPシートを置き、本番と同じようにOHPをチェンジできるようにします。
・壁一面に普通紙にプリントアウトしたOHPを貼ります。これはOHPがボードに反映されたときと同じ設定です。
・ついでに録音もしちゃいます。これで時間も計れます。
・録音終了後、スクリプトを見ながら自分のプレゼンをチェックします。

これで1セット20分です。なかなかいいでしょ、この練習方法。
録音するってすごい威力です。自分がどこでつっかかって、どこが抜けているのか、どこが分かりにくいのか一目瞭然です。

全然やる気なかったのに、自分の録音されたの聞いたら、あまりのひどさに情けなく、むきになってしまいました。結局これ連続6回も繰り返してしまった。やっぱり徐々に改善されていくのがわかるのもまたやる気が出ます。

なんか楽しくなってきちゃった!明日が楽しみです。わくわく。
また続きをやらなくっちゃ。
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by u_poko | 2005-08-24 07:39 | 日々の

ファイナル・プレゼンテーション準備編その5

発表会 with P先生

例のくじ引きによって、プレゼンテーションの予行練習 with P先生が14: 50という中途半端な時間になってしまいました。

プレゼンテーションはふだんはスピーキングのK先生が担当なのですが、ライティングのメインティチャーがプレゼンの最終チェックをする(つまり、採点者はスピーキングの先生なので、内容を事前にチェックすると当日の採点がやりづらいからでしょう)というちょっと不思議なシステム。

だから今日は、ただそのためだけに学校に行き、授業はなし!
4月からフルタイムで学校に行っていた身としては、急にこんなにスケジュールが空いてしまうと、ちょっと持て余すような、逆にもういよいよ大詰めだなーと感じもし。

今日のロンドンはかなり涼しく、雨の中ジャンパーなんて羽織っちゃって(ふっふー、日本の方々うらやましいでしょー)、変な時間に登校となりました。

前の番だったコリアンボーイのY君(最近彼、ちょっとある方にウツツを抜かしていて不登校気味だった。おお久しぶり!)のプレゼンにも参加させてもらい、その後P先生、Y君も参加で今度は私がいざプレゼン。

とにかく時間内にー、と思ってふだんよりかなり早口(といっても、あくまでも日本人レベルの早口だからね…ようやく普通レベルになったというか。)でやってみる。
ええー、意外に8分程度で済んでしまった。

P先生の評価、
「要タイムマネージメント!」
(えっー、それだけー・・・)
「内容はよし。でも君の内容ファイナル・エッセイで読んだから馴染んじゃってるんだよねー。だから客観的にどうこうとかいえないなあ。Y君なんかわからないことあった?」

おいっ!なんのための予行練習じゃい。フィードバックもっとちょーだいよ、P先生。
あまりのP先生のそっけなさに、文法ミスやら発音チェックしてもらうの忘れちゃったじゃん。もー、P先生、今日たくさんプレゼン見たから疲れてんだ。早く帰りたかったに違いない。イギリス人だなー。
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by u_poko | 2005-08-23 08:41 | 日々の

ファイナル・プレゼンテーション準備編その4

発表会 with レジデントメイツ

発表会と言ってもそんな大袈裟なもんじゃなく、単に同じ寮の数人で集まって、プレゼンを練習がてら披露しましょう、ということで5人の日本人が集まったのです。

私もとりあえずビジュアル作って、スクリプト作って、やってみました。
客観的な視点が入るのってやっぱりいいですね。
自分一人じゃ気がつかなかったような点を改善できました。
そして人のやってるのみて、ちょっとおいしいところは借用してみたり。

ちょっと気ままに、でもそれなりにしっかりプレゼンやって、
待ってました! お食事タイム。
+N君(すっかり昼からサッカー観戦がてらPUBっていた。ファイナル・プレゼン前に余裕です)→ビール持参

今日は釜焼ピザの宅配を頼みました。
うーん、でも待てども待てどもピザは来ず、どうも宅配の兄さん一回来たのに
すぐに帰っちゃった模様。もう一回呼び直して無事ピザにありつけ…、

でっかー

こっちのピザ大きさ半端じゃありません。(写真を撮り忘れたのが悔しい)
むしゃむしゃむしゃ…食べても減らず。ん?どうも私だけのような。
皆パクパク食べて、次のお味の話題になっているのに、私だけまだ…。

とにかく、お味はよかったでーす。
そしてその後2人抜け、残る4人で11時まで絶対に日本人同士でしか話せない話題に花が咲いたのでした。日頃の思いの丈をぶつけてね。
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by u_poko | 2005-08-22 07:27 | 日々の


つれづれ侘ぶる人はいかなる心ならん。まぎるる方なく、ただひとりあるのみこそよけれ(兼好)。ただただとりとめのない、旅のようなさ迷いの。「漂泊の民」になりたい、そんな思いのWeblogs。


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