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ファイナル・エッセイ準備編その3

もうちょっとやろうよ。

今日も午前中起きれず。
といっても朝はしっかり1回起きて、しっかり朝ご飯は食べているのですけど。
しっかり食べ過ぎがいけない?
先週もおんなじことやっていたような…。
そしてようやく起きても眠い、というか寝ぼけてるだけ。

うーん、ファイナル・エッセイの論文読まなくっちゃ、でも眠い。
このまま部屋にいると論文読み始めたらまた寝ること必定…。
ふと思いつたのが「大学のとあるかふぇぇ」。
よしよし、行ってみるべしとさっそく行くも…。

やってないじゃん!もー、今日は日曜じゃあないんだからさぁ、土曜くらいやってよね。ほんとイギリスだなあ、もう。
美味しいコーヒーを飲みながら優雅に論文を読むの図、は実現できなかったのでした。
でもなぜか席は開放されていたので、持参の水と共に読み始める…。
ま、いっか。1円(1ポンド?)も使わずに済んだわい(怒)!

d0006422_92568.jpg
しかし、帰宅後再び倒れる。またかい!
なんでこんなにコテっと倒れるのかしらん。

そしてむくっと真夜中に起き出して、こんな駄ブログ書いているのでした。
この後また倒れる予定。
我ながらすごい睡眠力(そんな単語あるのか…)ですね。
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by u_poko | 2005-07-31 09:29 | 日々の

フラット見学

へえーこんな感じなんだ。

今日は、ちょっと気が早いのですが9月以降に住むフラットの紹介がMKちゃんからあり、現地に見学に行きました。大家さんもちょうどアカデミックイヤー(9月〜)に合わせて貸し出すことを考えていたらしく、こんなに早い(普通引っ越し2週間くらい前から探すらしい)見学が実現したのでした。

場所はロンドン中心部からちょっと北側のzone 2です。駅周辺はちょっとごちゃごちゃしていましたが、だいたいzone 2はこんなもんらしいです。物価も割り合い安いらしく、交通の便もよく合格!

そしてお家は…、
いい!まず典型的なイギリスのお家で、お庭もあり私の好み。部屋も広ーいし素敵。
大家さんと同居だけど、週に2、3日しかいないらしいし(しかも土日はいない)、キッチンは自分たちのがある(自分たちと言ってもシェアするのは一人だけ)。

さらに大家さんがとても奇麗好きらしく(逆にヤバイかも)、週に1回はお掃除がバストイレ、キッチンに入る(ということは掃除量が減るわけで)。洗濯機も使用可、無線LAN使用可、公共料金込みの家賃、次行く予定の大学にも直通バスが3種類あるし、大家さん自体もさっぱりした感じの方だし…、
もーう文句ないっ!!

という訳で、決めちゃいました(といってもあちらが不可と言うかも知れないけど…)。
ひとつ片づいて、ちょっと嬉しい。

d0006422_1071271.jpg

なーんて思ってほっとしていたら、またH代ちゃんから招集かかる…。

ダブルデッカーの2階先頭座席から眺める夜のロンドンは奇麗でした。
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by u_poko | 2005-07-30 10:17 | UK通信

いったい何が、また

終わりは見えるのか…

ロンドンに再び不穏な空気が漂っています。
昨日、警察が容疑者を数人逮捕して何か情報を得たのか、警備を強化しているみたいです。

私は最近、学校ー寮をバスで往復するだけだったので気がつかなかったのですが…、

Jちゃんの話によると、
「昨日、King's Cross駅がまた封鎖されて、銃をもってる警官がたくさんいたのよ、怖かったよ。」

M子ちゃんの話によると、
「さっきユーストン駅の前を歩いていたら、銃を持ってる警官がゾロゾロ歩いていて、銃って言ったって、こーんなに大きい機関銃みたいなやつよ。何かあったんですか?って聞いたら、何もないですって言ってたけど怖いよー。」

サウジアラビア人のNちゃん(彼女はヒジャーブ/ベールをかぶっています)は、
「今朝、旦那と一緒に登校したら駅で警官に引き止められて、荷物チェックされたの。でも私たちだけみたい。一応politeな対応だったけど。こんな紙もらったわ(何やらテロに対する注意書のようです)。」

学校周辺も落ち着かない雰囲気です。
バスの運転手さんも「怪しい荷物があったら…」とアナウンスしてます。
救急車、パトカーが猛スピードで走る光景・音もすべて、悲しいかな、もはや日常化しつつあります。
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by u_poko | 2005-07-29 07:54 | UK通信

P先生の困惑

ネタが尽きないなあ。

決めました。P先生ネタをシリーズ化するのを。これまで何度もP先生について書いてきましたが、完全独立シリーズ化が可能と判断しました。
というよりも、シリーズ化しないともったいない!
だって、P先生のキャラクターっておかしすぎるんです。
P先生の授業を受けたことがある人はみな、P先生の名前を聞くだけで吹き出します。

MKちゃんも、
「こないだストーンヘンジに行った時、行きの電車の中でT子とずっとP先生の話して、大爆笑してたよお。」

やっぱりね。
という訳で今日は昨日M子ちゃんから聞いた小話を。

【M子ちゃんのクラスでA君がプレゼンテーションをしている時】
A君がP先生からペンを借りてプレゼンのためにホワイトボードに何やら書き書き。
そしてプレゼン開始。

…約10分後、プレゼンは無事終了し質問タイムに突入。

まず真っ先にP先生が、
「A君、悪いけどペンのキャップしめてくれないかなあ。乾いちゃうので。」
(M子ちゃん内心大爆笑)

P先生、A君プレゼン中の10分間、ペンのキャップがはずれたままなのをずーっと気にして、困っていたわけです。「俺のペンが乾くーーーー」って。
どうもペンは自腹みたいなので。
私この話思い出すたび吹き出してしまって、もう。

うーん、でもこの話、P先生を知っている人なら大爆笑できるんですけど、ちょっと初回に持ってくるには不適切だったかも。解釈が難しいですね。後で振り返って読むのが最適かも。
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by u_poko | 2005-07-28 06:34 | UK通信

Flatのキッチン

意外に情報少ないと思う。

ロンドンに来る前、イギリスの寮で暮らすということが全く想像できず、寮の案内みてもいまいちよくわかんないし、Flatタイプの寮と言われてもそのシステムがわからず、とにかく自炊寮がいいということでお願いしたのでした。
寮というと日本の寮を思い浮かべてしまい(といっても寮生活したことなかったけど)、友人の寮の話なんかを聞いていたのでちょっとやだなあ…なんて思っていたり。

いざ来てみると、なんだキッチンだけ共同のビジネスホテルみたいじゃーん。肩透かし。特に私の寮はen suite(オン・スイートと読みます)タイプなのでシャワー・トイレが各個室についています。しかも建物も新しいし、ちっともブリティッシュな雰囲気じゃあない。Yッシーの寮は古いけどお庭もきれいだし雰囲気あったなあ。

個人的にはあんまり新しすぎて無機質な感じよりも、ちょっと古くて温もりがあるほうが好き。というわけで、我が寮は超近代的で奇麗ではありますが、新しすぎてあんまり落ち着かないのでした(こんなこというと贅沢なっ!と怒られそうですけど)。
別にシャワー・トイレ共同でもいいんだけどなあ。。。

そしてキッチンはなんだか食堂っぽい。椅子を引いたときの音とかも嫌い。ガラーンとした感じだし。
だからここでご飯食べたくないので、いつも部屋に持っていって食べちゃう。
皆さんもだいたい同じようにしている。

寮と言ってもフラットメイトに会うのはキッチンだけだし、現フラットメイトは大半が欧米人なのであんまり料理しないんです(しかも日本人のN君もしないしねー)。キッチンが唯一会える場なんですけどね。結局一人暮らしとほとんど変わらない。

次住むFlatに乞うご期待!!

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●最近のマイブーム:浄水活性炭つきウォーターポット(£9.99、ケンウッド製。私にしては奮発した)。よそのキッチンをみるとどこも同じでこれがずらりと並んでいます。ちなみに手前が私のです。冷蔵庫のドアポッケに入るタイプ。これで2Lの水をスーパーから持ち帰る重労働から解放されました!!!最近かなり幸せな気分なんです、こんなことで。単純な脳構造だなぁ。

※そういえばスキン変更(これで2回目です)してみました。イラスト付きが何となくいいかなあと思って。たぶんまた変えます。
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by u_poko | 2005-07-27 04:44 | UK通信

ファイナル・エッセイ準備編その2

せっかく行ったのに。

N君に焦らされて、ファイナル・エッセイやんなくちゃあと、今日は気分を変えてKing'S Cross駅の横にあるブリティッシュ・ライブラリーに行ってみました。でも天気も悪いしよい写真は撮れなかったなあ。

ブリティッシュ・ライブラリーは日本で言う国会図書館みたいなもんでしょうか。
どうもとある記事によると、ここ数年ブリティッシュ・ライブラリーの利用者がたいそう増えているそうです。それもそのはず、ライブラリーというよりは、ミュージアムに近い雰囲気。カフェや食事ができるところ、Bookshopやミュージアムもあります。そして建物も奇麗だし。

というわけでルンルン気分で入館。しかし、いきなり荷物チェック。
気を取り直しておぉー、中は吹き抜けになっていて正面のエレベーターを上がると、天井まである棚に古めかしい本たちがオブジェとして飾られています。でも建物は近代的なのでその新旧のバランスが面白い。

いざReading roomへ。しかし再びIDカードがないとダメッっとおじさんに言われて退却。Information に行って聞いてみると、どうやら住所を証明するものとサインを証明するのも(パスポートとか)が必要とのこと。話には聞いていたけど、studentは学生証があれば大丈夫だろうという予測が甘かった…。
結局reading roomは使えずそのまま帰路へ、しょぼっ。

d0006422_5192425.jpg
でも土日にここでカフェするのもいいかも、寮から近いし。

準備編といいながら、ちっとも進まない準備なのでした。
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by u_poko | 2005-07-26 05:26 | 日々の

ファイナル・エッセイ準備編

焦らせないで!

午前中はなぜか頭痛と微熱のため起きれず。ああーもうこの軟弱な体どうにかしてほしいものです。しかし午後には復活!

そしてファイナルエッセイのテーマを何にしようかしらんと図書館で借りてきた雑誌をパラパラとめくってみるのでした。ま、こんなもんかしら今日は、と思って気がついたら夕方。ご、ご飯作らなくっちゃとキッチンで料理をしていると…

フラットメイトのN君(日本人です)登場。実はN君、この駄ブログにすでに登場してるのですが、彼についてまだ特に何も書いていなかったなあ。そう、このN君、はっきり言ってちょっと変人!だと思うのです。

彼の経歴って、法学ですでにPhD.もっていて、どうも噂によるとT大学卒、21歳の時にすでに司法試験に合格、こちらには事務所たたんできたそうで、妻子(子供は現在お腹の中ですが)持ちの33歳(なんだけど、どうみてもおっさんにしか見えない)。そして、私と同じ誕生日(げっ!と露骨に嫌がったら、「そんなに嫌がらなくてもいいだろー」と言われてしまった…)。

そして彼が何故わざわざここに来たかっていうと、

LondonヒストリーのPhD.を取りに来た!

へっ? なぜ急にヒストリー? って思いますよねえ普通。彼いわく
「俺には実務は似合わんわ。」
とのことでした。研究の道へと方向転換らしいのです。

そしてそして、さすが稼いでいただけあって、これから5年も物価の高いロンドンで暮らすっていうのに、金遣いが尋常じゃあないですよお。
毎日外食、時にはホテルで、そして毎晩8時くらいになると定期もないのにバスに乗って夕食に出かけます。優雅だ…。昼食も周りは学食または持参弁当の中、彼一人
「今日は外で食べるわ。」
とレストランが並ぶ通りの方へ歩いてゆくのでした。
一同「…」

誰かさんいわく、
「金使いたいんだよお」
そうかも。でも研究者になったらもうからんぞぉーーー、と脅してみたくもあるのでした。

おっと、キッチンでの会話に戻ると…、
「おー、ようやく終わったよエッセイの…」
「私もう終わったもんねえ。」
「えっ、もう終わったの?ファイナルエッセイ。」
「へっ、マンスリー2のObesityのじゃなくて?」
「ああ、あれは月曜にK先生に出してちょちょっとやってもらえば終わりだよ。ファイナルのほう、ようやく構想練り終わったぜえ」
「…」

ちょとあんさん、早すぎです!
皆マンスリー2のエッセイ出してようやくほっとしていたのにさ。
IELTSのライティングタスク8.0のおじさんは違うねえ。

というわけで、N君のせいで妙に焦った気分になってしまったのでした。

注:彼の名誉にかけて、彼はとてもいい人です。だって、グレープフルーツくれたもん。
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by u_poko | 2005-07-25 06:50 | 日々の

Covent Gardenのパフォーマー

外出したくって。

久しぶりにゆったりした土曜。でも少しストレスを感じていたので、どぉーしても大好きな写真たちを見たくて見たくてウズウズ。

何で写真好きなんでしょう。もちろんただ単に学んだことがあるというのもあるのですが、撮ってる人間と目の前の映像の空気感が感じられるところでしょうか。
シャッターボタンを押した瞬間に、写真家の息吹と風景の流れが一緒に止まってしまって、でもそれは本当にほんの一瞬の出来事で二度と巻き戻されないんだって感じる、そのはかなさも好き。

というわけで、今日はThe photographers' Galleryに行きました。ここ、不思議なもので4年前にロンドンに来たときも、あてどなく歩いていて訪れ、今回4月に来たときも4年前のことなんてすっかり忘れていたにもかかわらず、知らない間にまた辿り着いているという縁のあるGallery。

おぉー、この間は気がつきませんでしたが大好きなManuel Alvarez Bravoのポートフォリオがあるみたい。見たい。でもちょっと勇気が出ずに(何で?心の準備がね、まだ)次回に持ち越し。

(キャベツパッチキッズみたいな赤ちゃんを発見。あの人形はかわいくないけど、本物はかわいいなあ…。しかし赤ん坊連れ夫婦がなんの気がねもなく入れるギャラリーっていいなあ…。)

d0006422_7121750.jpg


そしてまたふらふら歩き、マイ・フェア・レディで有名なコヴェント・ガーデンへ。
やったー!大道芸人がたくさん。皆さん笑ってます。皆さん笑ってるの見るとこっちも
笑っちゃいます。

d0006422_712576.jpg


石畳もアーケードの雰囲気もヨーロピアンって感じで、広々してるし生演奏もあるし、皆が楽しそうになごんでるし、私もついでになごんで…。

ロンドンっ子ってたくましいなあ。嬉しいな。
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by u_poko | 2005-07-24 07:18 | UK通信

ニジェールの食料不足問題も

anti-terror, anti-poverty

ようやく金曜日が終わろうとしています。やっと土日、ほっ。
今週はほんとうに疲れました。いろいろな意味で。
昨日のテロについても、かなりストレスを感じつつも、ちゃんと向き合う余裕もなく過ぎてしまいました。
忙しすぎて考える余裕がないのはやっぱりよろしくないと思います。

…まだ、ちょっと疲れていて思考が停滞気味。もうこれくらいの歳になると睡眠不足はだめですね。

テロもそうなのですが、食料不足がクラスメイトのニジェール人A君のお国でいま大変問題になっています。BBCでも今週のメイントピックのひとつです(あまり比較ばかりするのは良くないと思うのだけれど、日本はこれについてどういう報道になっているのだろう。国際問題の情報って日本にいるとほんと入りにくいですね)。

彼にその件聞いてみようと思っていましたが、ちょうど彼の方からその話が、

「いまニジェールは世界で二番目に貧しい国だ。一番はソマリア。見たかい最近のニュース?」
「BBCで見たよ。君自身はそれについてどう考えてるの?」
「もっと援助が必要だよ。UKは×ポンド、USAは×ドル、日本が一番くれてるけど、まだ足りないよ。中国や台湾からももらわないと。」
「えー、でも中国はまだ発展途上国で、日本もまだ援助してるのよ。」
「えっ、うそでしょ。あんなに金持ってるんだから先進国じゃないか。」
「でもODAはそう定義してるけど。」
「…」

この問題もひとつ。世界中の問題を考えると、人間って問題起こすために誕生したんじゃないかって思ってしまう。
世界問題マップとか作ったら全部塗りつぶされちゃいそうですね。

うーん、もっと私に時間をください…。
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by u_poko | 2005-07-23 07:59 | UK通信

ロンドン・テロ/再び

d0006422_2133181.jpg
「再び」と書きたくなかった。

7月7日のロンドン・テロのちょうど2週間後の今日、またテロが起きてしまったようです。地下鉄3駅とバス1ヶ所。そのうちの1駅であるWarren Street 駅は私の通う学校の近くです、また。

ようやく前回のテロの封鎖が数日前から解除され、渋滞も解消、いつものロンドンに戻っていました。それを阻むかのように、今回の事件が。

昼休み後、気がつくと学校前の通りでバスが止められたり、人が集まっていて、どうも爆発の疑いがある物が発見されたらしいという情報のまま、午後の授業(外界から完全遮断の地下教室でした)に突入。終わって外に出てみると、まわりすべて封鎖。

ショックでした。後から後から入る情報に、内心ショックの連続(はた目そう見えないのですけど)。
やはり、

なぜ? なぜ? ロンドンは、世界は、いったいどうなってるの?

としか今は考えられません。

今日の昼休みは久しぶりにTHちゃんやMちゃんたちと、
「ロンドンって住めば住むほど好きになってきちゃうよねー」
と語り合っていたばかりなのに…。

収まりかけたパトカーの音が再び鳴り響いています。
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by u_poko | 2005-07-22 02:19 | UK通信


つれづれ侘ぶる人はいかなる心ならん。まぎるる方なく、ただひとりあるのみこそよけれ(兼好)。ただただとりとめのない、旅のようなさ迷いの。「漂泊の民」になりたい、そんな思いのWeblogs。


by u_poko

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